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女優の檀れいさん、俳優の及川光博さんと結婚

2011年7月27日、女優の檀れいさん(39)とミッチーこと俳優の及川光博さん(41)が結婚したことを自身の公式サイトで発表されました。

出会いは2009年11月。翌10年元日に放送されたテレ朝系スペシャルドラマ「相棒Season8・元日スペシャル」の共演で、檀さんが刑事役の及川さんの学生時代の恋人を演じたきっかけで交際に発展したそうで、同日、婚姻届を提出。

檀さんは妊娠しておらず、挙式・披露宴などの予定はないとのこと。



人生のパートナーを得て、女優の檀れいさんの一層の活躍を願います。

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◆以下は及川さんが檀さんと連名で公式サイトに発表した文章より◆

 ご報告

 ファンの皆様

 いつもご指導とご厚意をいただき、誠にありがとうございます。

 さて、突然ではありますが、報告をさせていただきます。

 前触れもなくこのような形での発表をどうかお許し下さい。

 私共、及川光博と檀 れい は7月27日に入籍を致しました。

 2009年の晩秋、ドラマでの共演をきっかけに知り合い、その後交際に発展し、約1年を経てこの度の運びとなりました。

 互いに人生の半分ほどを生きて、いよいよ後半戦に突入…そんなタイミングでのめぐり逢いに、運命的な引力を感じました。

 やがてそれはゆっくりと確信に変わっていき、“結婚”という選択肢を意識せざるを得なくなりました。

 二人で慎重に考え、話しあって辿り着いた結論です。

 なお、現在妊娠はしておりません。

 また、現時点で、挙式・披露宴・記者会見は予定しておりません。

 今後は、支えあい、高めあって、笑顔で歳を重ねていけるよう努力してまいります。

 もちろん、俳優・女優として、またミュージシャンとして、より一層の努力をしてまいりますので、どうかあたたかく見守っていただきますよう、心よりお願い申し上げます。

        及川光博

        檀 れい


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◆以下は、Yahooニュースの記事より抜粋させていただきました◆


独身貴族と元タカラジェンヌが結婚! ミッチーこと俳優で歌手、及川光博(41)と女優、檀れい(39)が27日、電撃結婚した。2人はこの日、仕事の合間をぬって都内の区役所へ婚姻届を提出。結婚会見を行わないかわりに、最近撮影したツーショット写真と連名の文書をマスコミに発表した。交際のきっかけは、一昨年11月に撮影したテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」の共演だった。

 みずからも、ファンも「王子」と呼ぶ、アニメの世界から飛び出したようなミッチーと、アルコール飲料「金麦」のテレビCMで世の中年男性の心をガッチリつかんだ檀。美男美女カップルが突然、夫婦になった。

 初婚同士の2人が発表した文書や関係者によると、出会いは2009年11月。翌10年元日に放送されたテレ朝系スペシャルドラマ「相棒Season8・元日スペシャル」の共演で、刑事役の及川の学生時代の恋人を演じたのが檀だった。

 その後しばらくして交際がスタート。ミッチーは母親の影響で子供のころから宝塚ファンでもあり、親しくなるのに時間はかからなかった。が、約1年半の交際は決して順風満帆とは言えず、けんかをしたり距離を置いた時期もあったという。

 最終的には、ミッチーが全国ツアーとファンクラブイベントを終えた先月中旬、悔いのないよう2人で真剣に話し合った結果、ミッチーがプロポーズし、檀がOK。挙式・披露宴は未定で、新居も決めていない。檀は妊娠しておらず、女優の仕事を続けるという。

 2人は文書の中で「互いに人生の半分ほどを生きて、いよいよ後半戦に突入…そんなタイミングでのめぐり逢いに、運命的な引力を感じました」と幸せ一杯の胸中を吐露。続けて「『結婚』という選択肢を意識せざるを得なくなりました。今後は、支え合い、高めあって、笑顔で歳を重ねていけるよう努力してまいります」としている。

 及川は公式サイトで、檀の魅力について「真面目で努力家、無邪気でマイペースな人です。もし結婚に至らなかったとしても、大切な友人だったことでしょう」と人生の伴侶に決めた理由を告白。檀も公式HPで「彼の真面目さ、誠実さ、そして周りの方々に対する思いやり、優しい人柄にふれ、これからの人生を一緒に歩んで行きたいと思う様になりました」と綴り、お互いの真面目さがキーポントになったことをうかがわせた。

 2人の間に娘が誕生すれば、将来は清く正しく美しく−のタカラジェンヌ間違いなし!?

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◆人気ドラマ「相棒」で及川さんの相棒役を演じる俳優、水谷豊氏(59)のコメント◆

「何と嬉しい事でしょう、相棒が相棒を見つけたとは」と祝福。


結婚報告は報道発表前に、及川さんから直接電話で受けたという。

「相棒」では特命係の名コンビとして活躍。プライベートでも及川のライブを見に行くなど、「みっちゃん」と呼んでかわいがっているだけに、相棒からの吉報がうれしかった様子。

役柄の杉下右京風に「お相手は僕のお薦めの人、いや薦める前にお付き合いが始まってたのか、今度ゆっくりお聞きするとして。みっちゃん、心からおめでとう」と茶目っ気たっぷりに祝った。




檀れいプロフィール

● 女優 檀 れい(だん れい)●
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◆生年月日:1971年8月4日

◆本名  :山崎まゆみ

◆出身  :京都府中郡(現 京丹後市)京美人である

◆所属  :松竹エンターテイメント

◆身長  :162cm

◆血液型 :A型

◆趣味  :読書

◆好きな食べ物:パスタ、ごはん、トマト、桃

◆好きな色:オフホワイト

※檀れいさんは檀ふみさんの親戚ではありません。


◆経歴◆

・高校時代にファッション雑誌の読者モデルを経験し
 人前に立つ仕事に興味をもつ

・兵庫県立浜坂高等学校を卒業した1990年に宝塚音楽
 学校に入学。その後月組、星組の娘役のトップとし
 て活躍する。

・2005年8月宝塚歌劇団の退団後は女優として活躍中

・2006年の映画「武士の一分」で映画デビュー

今後の一層の活躍が期待される美人女優である


◆宝塚時代◆

1992年
宝塚歌劇団に入団(78期生)
「この恋は雲の雲の涯まで」で初舞台

1993年
月組に配属
入団当初から美貌は際立っていたが、学生時代・入団後も試験の成績が悪いため、新人時代は全く役に恵まれなかった。

1996年
「銀ちゃんの恋」の玉美役(日本青年館公演のみ)

1997年
「FAKE LOVE」のシモーネ役などで、思い切った芝居のできるところをみせ、注目を集めるようになる。同年に雪組に組替え

1999年
「浅茅が宿―秋成幻想―』で最初で最後の新人公演ヒロイン。
直後に組替で月組へ戻り、真琴つばさの相手役として大抜擢を受け娘役トップスターに就任。

2001年
真琴の退団に伴い専科へ異動。娘役トップの専科異動は、異例のことだった。

2003年
湖月わたるの相手役として星組娘役トップに、歌劇団史上初の返り咲き就任を果たす。

2005年
8月14日の「長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!」東京公演千秋楽をもって退団。

檀れいさよなら写真集
↓↓↓↓

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檀れいさよなら写真集

月組トップ時代は、スター候補生として育てられておら
ず、技術に秀でたところのない檀はトップにふさわしく
ないと批判や疑問視する向きが多かった。

真琴の退団で専科異動、外部出演などを経験し実力は向
上しつつあった。
「風と共に去りぬ」ではメラニー役を好演。また月組時
代に引き続いて2度目の中国公演を経験し、「楊貴妃の
再来」と人気を博した。

ショー「BLUE・MOON・BLUE―月明かりの赤い花―」や
「ロマンチカ宝塚'04―ドルチェ・ヴィータ!―」など
ではタイトルロールを演じるなど、独特の存在感を持っ
た宝塚としてはめずらしいタイプの娘役であった。

宝塚時代の愛称は「だん」。


◆月組娘役トップ時代の出演作品◆

・「うたかたの恋/ミリオン・ドリームズ」
  (1999年3〜4月)(全国ツアー)

・「螺旋のオルフェ/ノバ・ボサ・ノバ―盗まれた
  カルナバル―」
  (1999年)(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)

・「夢幻花絵巻/ブラボー!タカラヅカ」
  (1999年)(中国公演)

・「うたかたの恋/ブラボー!タカラヅカ」
  (1999年12月)(全国ツアー)

・「LUNA/BLUE・MOON・BLUE―月明かりの赤い花―」
  (2000年)(宝塚大劇場、TAKARAZUKA1000days劇場)

・「ゼンダ城の虜/ジャズマニア」
  (2000年)(宝塚大劇場)

・「いますみれ花咲く/愛のソナタ」
  (2001年)(東京宝塚劇場)

・「愛のソナタ/ESP!」(2001年)(宝塚大劇場)

 
◆専科時代の出演作品◆

・「喜劇・極楽町一丁目」(2001〜2003年)

・「風と共に去りぬ」(2002年)(日生劇場) メラニー・ウィルクス役

・「蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビュー・
  イン・チャイナ」(2002年)(中国公演)


◆星組娘役トップ時代◆

・「蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビューIII」
  (2003年)(全国ツアー)

・「王家に捧ぐ歌」(2003年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)


・「永遠の祈り―革命に消えたルイ17世―」
  (2003年)(シアター・ドラマシティ)

・「1914/愛/タカラヅカ絢爛―灼熱のカリビアンナイト―」
  (2004年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)

・「花舞う長安―玄宗と楊貴妃―」楊貴妃役
 「ロマンチカ宝塚'04―ドルチェ・ヴィータ!―」
  (2004年)(博多座、宝塚大劇場、東京宝塚劇場)


・「王家に捧ぐ歌」(2005年)(中日劇場) アムネリス役

・檀れいミュージックサロン「DAN-ke Schon!」
  (2005年)(宝塚ホテル、パレスホテル)

・「長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!―夢のシューズを
  履いた舞神―」
  (2005年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場)(退団公演)




◆宝塚退団後の活躍◆

◆舞台

・能楽劇「夜叉が池」(2005年10月29日 大阪・梅田芸術劇場、
 10月31日 東京・オーチャードホール)

・宝塚歌劇「花の道より」400回記念チャリティ・イベント
 (2005年12月23、24日 宝塚大劇場)

・華やぐ男達の舞 舞踊詩劇『智恵子抄』
 (2006年4月30日 北上市文化交流センターさくらホール)

◆映画

「武士の一分」(木村拓哉主演・木村の妻役に抜擢
        2006年12月1日映画の日全国ロードショー)
ichibunndanrei.jpg
_サイト:
_http://www.ichibun.jp/(武士の一分サイト)
_↑きれいな画像で見れます
_http://blogs.yahoo.co.jp/ichibun1201
_↑(武士の一分公式ブログ)

「釣りバカ日誌18」朝原雄三監督
  木山珠恵役(2007年夏公開予定)

「母べえ」山田洋次監督
  野上久子役(2008年1月公開予定)


◆映画受賞歴

・第44回ゴールデンアロー賞
  新人賞 受賞
・第2回おおさかシネマフェスティバル
  主演女優賞 受賞
・第49回ブルーリボン賞 新人賞 受賞
・2006年(第61回)毎日映画コンクール
  スポニチグランプリ新人賞 受賞
・第80回キネマ旬報 新人女優賞 受賞
・第30回日本アカデミー賞
  新人俳優賞 受賞
・第30回日本アカデミー賞
  優秀主演女優賞 受賞


◆CM

・ライオンの美容飲料「キュプルン」(2006年6月20日から)
 (檀れいさんのCM動画をこちらで見れます)


※以上の資料は「ウィキペディア百科事典」を参考にさせて
 いただきました







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美しい隣人 檀れい VS 仲間由紀恵


美しき隣人 放送 (檀れいVS仲間由紀恵)  

フジテレビ 毎週火曜日 22:00〜22:54


美しい隣人 キャスト

仲間由紀恵 ・・マイヤー咲希 矢野家の隣に引っ越してきた慎二を誘惑する謎の女

檀 れい  ・・矢野絵里子  専業主婦 ホタルの会メンバー

渡部篤郎  ・・矢野慎二   電気メーカー会社員 大阪で単身赴任

青山和也  ・・矢野 駿   慎二と絵里子の息子

三浦理恵子 ・・相田真由美  絵里子の友人 ホタルの会メンバー

森山栄治  ・・相田和史   真由美の夫 喫茶店経営

谷 花音  ・・相田未央   真由美と和史の娘 駿の友達

鈴木砂羽  ・・関 加奈   絵里子の友人 矢野家の元隣人

小林正寛  ・・関 彰宏   加奈の夫 親の介護で大阪に引っ越す

南 圭介  ・・松井理生   喫茶店ウェイター 咲希の過去を知っている?

高知東生  ・・筧 雅彦   池にいた男(絵里子と池で出会う)

藤井美菜  ・・真下亜美   家電メーカーOL 慎二に好意をもつ部下

青山ハル  ・・広瀬浩太   駿のスイミングコーチ ホタルの会メンバー
 
武野功雄  ・・中牟田肇   ホタルの会先生

左右田一平 ・・矢野敏郎   慎二の父親 絵里子の義父

草笛光子  ・・矢野美津子  慎二の母親 絵里子の義母


美しい隣人 スタッフ

脚本:神山由美子

演出:
 今井和久
 小松隆志
 星野和成

プロデュース:
 豊福陽子(関西テレビ)
 遠田孝一(MMJ)
 浅井千瑞(MMJ)

音楽:池 頼広

制作:
 関西テレビ放送
 メディアミックス・ジャパン(MMJ)

主題歌:Why?(Keep Your Head Doun)/東方神起(avex trax)


ドラマ 美しい隣人 紹介


奥ゆかしく魅力的かつ、どこかミステリアスな謎の美女(沙希=仲間由紀恵)が、平凡だが幸せな主婦(絵里子=檀れい)の隣家に引っ越してくる。
 
沙希により絵里子のそれまでの平穏な日常が、思いがけないスリリングな展開で崩れていく…

沙希の狙いはいったい何なのか?
 
どうして絵里子をターゲットにするのか?

絵里子の夫で、沙希に誘惑されるという、二人の美女に翻弄される会社員(矢野慎二=渡部篤郎) 

究極の心理サスペンスの行方はいかに・・・

気の小さい人には、ちょっと怖いかも・・・・


美人女優 檀れい VS 美人女優 仲間由紀恵 の共演は、見ているだけで豪華です!


クリスマスは豪華にホテルに泊まろう ・・・クリスマスホテル予約はここがいい!

檀れい サントリー金麦CM動画オンパレード

檀れい サントリー金麦CM動画オンパレード
「金麦と待ってる〜」


檀れいさんのサントリー金麦のCMも季節毎にいろいろ放映されているんですね。

あらためて見ると「こんなCMもあったんだな〜」と思います。

でも、少女のように無邪気でお茶目な檀れいさんの可愛らしさは、どのCMも変わりません。(^^)

いつまでも世の男性方を癒してくれる可愛い檀れいさんでいて欲しいです!


檀れいさんのサントリー金麦のCMは動画は ⇒
金麦とまってる〜
浴衣の君は編メイキング
おしゃべりな昼下がり編
ブランコの君は編
いろいろ編
丘の上から愛を込めて編
コタツで一杯編メイキング
ブランコの君は編
自転車の君は編
走る編
くもりガラス編
待ちきれなくて編
金麦の夏編

◆その他檀れいさんCM動画

檀れいさんのその他のCMは動画は ⇒
資生堂ベネフィーク はじまり感編
資生堂ベネフィーク 湯上り感編
ティアナ茶室編


彼氏の誕生日にプレゼント ・・・ 彼の誕生日は何をプレゼントしょうか?

米映画祭で永作博美が最優秀女優賞 映画「脇役物語」

女優の永作博美(40)が、アメリカの都市・モラガで開催中の「第13回カリフォルニア・インディペンデント映画祭」で最優秀女優賞を獲得したことが2011年2月2に分かった模様。

2010年に公開された映画「脇役物語」(緒方篤監督)でヒロインを務めたが、この演技が最優秀女優賞として評価された。

永作博美は、

「たくさんの映画祭に参加していることは聞いていましたが、まさか賞を頂けるとは想像していなかったので、びっくりです。とにかく、うれしいです」

と突然の朗報に驚いているようだ。

2007年の「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」での第32回報知映画賞の助演女優賞など、国内受賞歴はあるが、海外の賞はもちろん初めてで、とけも喜んでいるようだ。


緒方監督も各国の映画祭で手応えを感じていたようで、

「コメディーをエネルギッシュに熱演する日本の女優さんが、アメリカの業界の専門家から高く評価されたことは、これまでに類のない絶賛すべきこと」

永作博美たたえた。

〜以上の記事はYahooニュースを参考にさせていただきました〜


永作博美さんというと、アイドルトリオ「リボン」のメンバーの一人だったと記憶しています。

40歳になっても美肌を保ち、可愛らしさを失わずに、少女の面影を残す女優さんです。

それがいつの間にか女優に転進して、ドラマや映画で実績を積み、今では押しも押されぬ女優になりましたね。

知らなかったのですが、2009年に多才な映像作家の内藤まろさんをと結婚して、2010年にはお子さんも産んでいたなんて・・・・・

これからも女優としていろいろな役を演じてくれることでしょう!


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